古びたほこらがありましてね・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

2 「さ、さぁ〜て、お風呂にでも入ろうかニャ〜?
弟、全然怖くにゃんかないもんニャ〜。
ふ〜ん♪ふふんふんふんふ〜ん♪
フゥ〜〜〜〜♪」

3 「お兄ちゃんのシャンプー、こっそり使っちゃうのニャ。
お兄ちゃんがいると、いつも『弟にはもったいないのニャ!』
とか言って、使わせてくれないからニャ〜。
弟にゃんか〜、いつもスーパーで一番安いヤツ使ってて〜」

4 「・・・・・・ハッ・・・・・・!!」
せっかく忘れていたのに、ふとした拍子にさっきの怖い話を
思い出してしまう弟・・・。

私はこういう話って、絶対夜中にシャンプーしてるときに
突然思い出します・・・



弟君、ちゃんとゆっくりお風呂に入れたんでしょうか?(笑)
でも私もそういう事あります。私の場合はシャンプーしてる時にですが…逃げ道ないです(汗)
そうそう、シャンプーのときじゃ、逃げ道ないんですよね!
せめてお湯をかぶる前に思い出していれば・・・と悔やまれます。
怖い話を聞いた日は、シャンプーしている後ろにいる気がしますよね〜
あ、ちなみに私も自分のシャンプーは美容院の高いものを使っていて、旦那さんにはドラッグストアで買った安いのを使わせてます・・笑
誰もいないお風呂に人の気配。
髪を洗い始めると自分の髪より長い。
自分のものではない髪を洗ってるようだ。
すると後頭部あたりに誰かの鼻が当たっている・・。
っていう怖い話を真夜中シャンプーしてるときに思い出して
「ひぃぃ〜っ!」ってなったことあります。
でもよく考えたら後頭部に何か当たってても鼻だか指だかわかんないですよね?
後からウソだとわかりました。
はっ!それともシャンプーの泡が泡立つくらいの鼻息でわかったんだろうか?
でもそれはそれでおかしいですよね〜(笑)
弟くん気持ちはわかるけど泡は流さないとダメだよ〜。
(コメント長くなっちゃってすみません!)
怖がりなんですねぇ(笑)
何でだろう?無防備だから?
うちのダンナも、かなり安いやつを使ってます。
香りがオシャレじゃない方が、かえっていいみたいです。
「読まないでくださいね?」なんて言われたら読んじゃいますって!(笑)
シャンプーするときに思い出しちゃうじゃないですか〜!
誰もいないお風呂に人の気配を感じるときは、たまにあります。
何もいないと思いたいけど・・・
そういうときって、何かいるんだって言いますよね彡(-_-;)彡
もしかしてその後ろのお方、鼻が半詰まりで
「スピー」って音がしてたとか?(笑)
あっ、私は髪が少ないので、「自分の髪より長い」と言うより
「自分の髪にしては多い」で気づくと思います(笑)
弟「泡は洗い流さにゃい方が、香りが残っていいかもしれないニャ!」